大城勝
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1980年代末、『グリム名作劇場』『新グリム名作劇場』などで頭角を現す。
1990年の『私のあしながおじさん』から「世界名作劇場」シリーズに参加。1996年の『家なき子レミ』まで、一貫して同シリーズの作画の主力として活躍した。
2000年代からは子供向けアニメに関わることが多く、『ドラえもん』や『クレヨンしんちゃん』の劇場版にたびたび参加する。その他『セキレイ』『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』などティーン向け作品にも参加している。