大成交通
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沿革(路線バス)
系統を示す停留所は一部の抜粋表記とする。
- 1998年(平成10年)4月1日 前年の阪東自動車臼井線廃止を受け、旧印旛村から委託を受け、印西牧の原駅 - 大廻道 - 岩戸 - 京成臼井駅 間(宗像路線)を運行開始[2]。
- 2000年(平成12年):印旛日本医大駅 - 鎌苅 - 古谷 - 岩戸 - 京成臼井駅間の運行及び、宗像循環の運行を開始。北総・公団線(現・北総鉄道北総線)の印旛日本医大駅開業に伴うもの。
- 2006年(平成18年):印西牧の原駅 - 大廻道 - 岩戸 - 京成臼井駅及び宗像循環の廃止。京成臼井駅 → 岩戸 → 造谷橋 → 印旛日本医大駅の開通。これにより京成臼井駅と印旛日本医大駅を2ルート(造谷橋経由と鎌苅経由)で結ぶ路線となり、2018年の再編まで続いた。
- 2006年(平成18年)4月1日:吉田地区への乗り入れ開始。1日5便のみ。
- 2018年(平成30年)12月1日:路線再編。
この再編より新たに師戸地区中心部に乗り入れ、印西牧の原駅への乗り入れが復活、吉田地区への便も増便された他、角田地区への入口に「角田入口」停留所が設置された。