大瀬良泰貴
From Wikipedia, the free encyclopedia
2016年に、みちのくプロレスに入門。
2017年3月18日に、みちのくプロレスでデビュー。
2024年1月、大阪プロレスに参戦していた、アレスの正体が大瀬良ということを明かす。そして、Rogue nationに加入。以降、大阪プロレスにレギュラー参戦。
同年5月、大阪ライトヘビー級トーナメントにエントリーし、ツバサ 、アルティメット・スパイダーJr.、タコヤキーダーに勝利し初優勝。
10月に、浅川紫悠とのタッグで大阪プロレスタッグ王座を獲得。
2025年1月、松房龍哉を倒し、第3代大阪ライトヘビー級王座となる。
2月16日、大瀬良の自主興行「No Way」でTORU、ゴリアテと組み、HOUSE OF TORTUREのEVIL(新日本プロレス)、ディック東郷(みちのくプロレス)、DAMNATION T.Aの佐々木大輔(DDTプロレスリング)の連合トリオと対戦する。
5月4日、エル・パンテーラJrを倒し、第30代東北ジュニアヘビー級王者となる。同日、郡司歩、サングレ・アステカJr.と共に「Demonios」を結成。
7月19日、エル・パンテーラJrに敗れ東北ジュニアヘビー級王者陥落。
11月2日、9月にDemoniosに加入したARASHIとともに東北タッグ王座を獲得。
12月7日、大阪プロレスにてこの年シングル1勝1敗のアルティメット・スパイダーJr.を相手に大阪ライトヘビー級王座の防衛戦を行い、終始試合を有利に進めるも最後は丸め込まれて敗れ5度目の防衛成功とはならず。1年近く持った大阪ライトヘビー級王座陥落となった。