大玉 (ゲーム)
From Wikipedia, the free encyclopedia
| ジャンル | 人海戦術落城アクション |
|---|---|
| 対応機種 | ニンテンドー ゲームキューブ |
| 開発元 | ビバリウム、スタジオフェイク |
| 発売元 | 任天堂 |
| 人数 | 1人 |
| 発売日 |
|
| 売上本数 | 18,771本[1] |
| その他 |
メモリーカード使用ブロック数:3 ゲームキューブマイク、マイクホルダー同梱 |
『大玉』(おおだま)は、2006年4月13日に任天堂から発売されたニンテンドー ゲームキューブ用ソフト。ヨーロッパでは同年3月31日、アメリカでは同年4月10日に発売された。シーマン』を手がけた斎藤由多加が開発の指揮を執った。日本の任天堂のゲームキューブ用ソフトの中では、最後の店頭販売となった作品である(オンライン販売等も含めた全ソフトの中での最後の作品は『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』)。また、日本のゲームキューブ用ソフトでは最後の独占ソフトでもある[注 1]。