大畑俊平
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飛龍高校卒業後、東洋大学に進学[2]。なお東洋大学時代、全日本選手権準優勝経験がある[3]。
2023年2月、B級プロテストに合格[4]。同年9月10日のデビュー戦は6回判定勝ち[5]。
翌2024年3月8日、後楽園ホールで日本スーパーフェザー級ユース王者の渡邊海と日本ユース同級タイトルマッチを行い、8回0-2(75-77×2、76-76)の判定負けで王座獲得失敗でプロ初黒星[6]。
そして2026年3月7日、後楽園ホールで行われた『DYNAMIC GLOVE on U-NEXT 41』のセミにてWBOアジア太平洋スーパーフェザー級王者の齋藤麗王とWBOアジア太平洋同級タイトルマッチを行い、7回1分11秒TKO勝ちを収め王座獲得に成功した[7][8]。
戦績
- アマチュア - 42戦 29勝 (5KO) 13敗
- プロ - 9戦 8勝(5KO)1敗