大錦 From Wikipedia, the free encyclopedia 大錦(おおにしき) 《美術》 大錦 - 「大判錦絵」の略称[1]。 用例:大錦横判(横大判錦絵のこと)、大錦縦判(縦大判錦絵のこと)。39〜39.5×26〜27cm。 《人名》 大錦卯一郎 - 20世紀初め頃に活動した大相撲力士(第26代横綱)。 《人名》 大錦大五郎 - 1910年代に活動した大坂相撲力士(第28代横綱)。 《人名》 大錦一徹 - 1970年代から1980年代にかけて活動した大相撲力士(小結)。元山科親方。 《品種名》 - 大錦 (イチゴ) - 1990年に千葉県で開発、登録されたイチゴの品種名。 大錦(だいきん) 《日本史、社会》 大錦 (冠位) - 647年に制定され、648年から649年まで日本で用いられた冠位。13階中7番目で、小紫の下、小錦の上。 ↑ 平凡社『世界大百科事典』第2版 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 Related Articles