天祖神社 (江戸川区東葛西)

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位置 北緯35度39分31.77360秒 東経139度52分39.56880秒 / 北緯35.6588260000度 東経139.8776580000度 / 35.6588260000; 139.8776580000座標: 北緯35度39分31.77360秒 東経139度52分39.56880秒 / 北緯35.6588260000度 東経139.8776580000度 / 35.6588260000; 139.8776580000
創建 慶安2年(1649年
天祖神社

鳥居と拝殿
所在地 東京都江戸川区東葛西7-17
位置 北緯35度39分31.77360秒 東経139度52分39.56880秒 / 北緯35.6588260000度 東経139.8776580000度 / 35.6588260000; 139.8776580000座標: 北緯35度39分31.77360秒 東経139度52分39.56880秒 / 北緯35.6588260000度 東経139.8776580000度 / 35.6588260000; 139.8776580000
主祭神 天照皇大御神
創建 慶安2年(1649年
別名 中割天祖神社
地図
天祖神社の位置(東京都区部内)
天祖神社
天祖神社
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天祖神社(てんそじんじゃ)は東京都江戸川区神社。旧地名を冠して、中割天祖神社(なかわりてんそじんじゃ)とも称される。

1649年慶安2年)に創建された。かつては「神明社」と称しており、昇覚寺が旧別当寺であった。宇喜田村中割の鎮守であった。1872年明治5年)に「天祖神社」に改称した[1]

1989年(平成元年)、区画整理に伴い東葛西9丁目5番地から現在地に移転した。

境内には、「中割の富士塚」と呼ばれる富士塚がある。昭和初期に富士講「丸葛西講中」によって築造されたもので、平成の神社移転時に一緒に移転した[1]

交通アクセス

脚注

参考文献

関連項目

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