孝子駅 (慶尚北道)
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1面2線の島式ホーム。
歴史
- 1927年7月15日:朝鮮鉄道慶東線扶助 - 浦項間に新設開業。
- 1928年7月1日:買収に伴い朝鮮総督府鉄道東海中部線の駅となる。
- 1936年12月1日:路線編入に伴い東海南部線の駅となる[1]。
- 1944年6月15日:休止。
- 1945年7月10日:営業再開。
- 1948年11月4日:大韓民国建国に伴い交通部の管轄となる。
- 1963年1月12日:鉄道庁の管轄となる。
- 2005年1月1日:鉄道庁の公社化に伴い韓国鉄道公社の駅となる。
- 2013年11月7日:釜山鎮起点121.2kmに変更[2]。
- 2015年4月2日:旅客取扱中止。
- 2016年4月29日:釜山鎮起点138.5kmに変更[3]。
- 2021年12月28日:槐東線の起点が当駅から扶助駅に変更[4]。
