宮川麿
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J-POP、BGM、ゲームミュージック、アニメ音楽等のジャンルを手がける作曲家。洋楽色の強い洗礼されたエレクトロニック・ダンス・ミュージック、重厚なロック、生音のオーケストレーションまで、制作スタイルの幅は広い。楽曲制作からマスタリングまでの全ての行程を一人で完結することもある[1]。これまで手がけてきた楽曲は300曲以上。リットーミュージックのWEBメディア「plug+」[2]や「サウンド&レコーディング・マガジン」[3]等でデスクトップミュージックに関するコラムの執筆も行っている。