小太刀右京
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もともと文章書きを志向しており、2004年に『異界戦記カオスフレア』で第五回ゲーム・フィールド大賞TRPG部門に準入選したことを切っ掛けにプロライターとしてデビュー。以降、様々な雑誌・書籍で仕事を行っている。[要出典]
2008年よりテレビアニメ『マクロスF』関連のノベライズを務め[1]、その後、ゲーム『マクロス30 銀河を繋ぐ歌声』、テレビアニメ『マクロスΔ』といった複数作品の脚本・小説版の執筆を務めている。
2012年にはテレビアニメ『機動戦士ガンダムAGE』のノベライズ[2] を手がけた。
2013年末に特別アニメ『熱風海陸ブシロード』に脚本として参加[3]、アニメの脚本家としても活動をするようになり、2015年にはTRPG『レッドドラゴン』のメディアミックス企画『ケイオスドラゴン 赤竜戦役』にて初のシリーズ構成を務める[4][5]。