小林慎太郎
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小林高校から東海大学に進む。一年生からスタメンになり、活躍した。インカレ2連覇を経験する。
卒業後の2008年、パナソニックに入社、バスケットボール部に所属。
2013年のパナソニック休部後は自由契約となった後、地元で新たに立ち上がる熊本ヴォルターズに移籍[1]。
2021年8月16日、2020-21シーズン限りでの現役引退を発表[2][3][4]。10月10日に引退セレモニーが開催され、熊本ヴォルターズより背番号7を永久欠番とすることが発表された。
2023年4月16日、「がんばるばい熊本復興マッチ エキシビションマッチ」において、青島心・高濱拓矢・松永健作とともにユニフォームへ袖を通した[5]。
経歴
- 熊本市立託麻中学校
- 宮崎県立小林高等学校
- 東海大学
- パナソニックトライアンズ(2008年 - 2013年)
- 熊本ヴォルターズ(2013年 - 2021年)