小林早代子

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誕生 1992年(32 - 33歳)
日本の旗 日本 埼玉県
職業 小説家
言語 日本語
小林 早代子
(こばやし さよこ)
誕生 1992年(32 - 33歳)
日本の旗 日本 埼玉県
職業 小説家
言語 日本語
最終学歴 早稲田大学文化構想学部卒業
活動期間 2015年 -
ジャンル 小説
主な受賞歴 女による女のためのR-18文学賞読者賞(2015年)
デビュー作 「くたばれ地下アイドル」(2015年)
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小林 早代子(こばやし さよこ、1992年 - )は、日本の小説家埼玉県出身。早稲田大学文化構想学部卒業[1]カリフォルニア州在住。

早稲田大学の附属高校に在学中、綿矢りさ金原ひとみに影響を受け卒業論文のテーマに取り上げる[2]。早稲田大学文化構想学部に進学後、堀江敏幸のゼミに参加し本格的に小説の執筆を始める[3]

2015年、「くたばれ地下アイドル」で第14回女による女のためのR-18文学賞読者賞を受賞してデビュー[1]。2018年、同作を収めた短編集『くたばれ地下アイドル』が刊行される。

2023年に夫の転勤に伴い日本を離れ、現在はアメリカのカリフォルニア州で暮らしながら活動を続ける[4]

作品リスト

脚注

外部リンク

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