小田原ジャンパー事件
From Wikipedia, the free encyclopedia
文面
該当ジャンパーの左胸部分には「HOGO NAMENNA」(保護なめんな)とローマ字で記載し[注釈 1]、「悪」を二本の刺又で交差させ、×印を付けたように模す、リヴァプールFCのエンブレムに類似したマークがある[3]。
背面にはSWATを真似て[4]生活(S)保護(H)悪撲滅(A)チーム(T)の頭文字を取り「SHAT TEAM HOGO」と大文字で書かれており、下部に英語で以下の文章が記されている。
原文[5]We are "the justice" and must be justice,
so we have to work for odawara.Finding injustice of them,we chase them and
If they try to deceive us for gaining a profit
Punish injustice to accomplish the proper execution.
by injustice,“WE DARE TO SAY,THEY ARE DREGS!”
日本語訳我々は『正義』である。そして正義であらねばならない。ゆえに、我々は小田原市の為にこそ働かなければならない。
適正な給付を達成するため不正を見つけ、追いかけ、罰する。
もし不正受給を得る為に我々を騙そうとする者がいるのなら、「あえて言おう、カスであると!」