山元二三男
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照国高校から1965年ドラフト会議で広島カープから6位指名を受け入団。高校時代は主に1番を打ち、遊撃手として活躍した。
ベース一周14秒で、足の早い大型打者として期待されていた。
1年目は公式戦で3試合に偵察メンバーで起用されたが、この年限りわずか1年で引退した。
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照国高校から1965年ドラフト会議で広島カープから6位指名を受け入団。高校時代は主に1番を打ち、遊撃手として活躍した。
ベース一周14秒で、足の早い大型打者として期待されていた。
1年目は公式戦で3試合に偵察メンバーで起用されたが、この年限りわずか1年で引退した。