山名淳
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著書
- 『ドイツ田園教育舎研究 : 「田園」型寄宿制学校の秩序形成』風間書房 2000年
- 『教育人間論のルーマン : 人間は<教育>できるのか』(田中智志と共編著)勁草書房 2004年
- 『夢幻のドイツ田園都市 : 教育共同体ヘレラウの挑戦』ミネルヴァ書房 2006年
- 『「もじゃペー」に〈しつけ〉を学ぶ : 日常の「文明化」という悩みごと』東京学芸大学出版会 2012年
- 『人間形成と承認 : 教育哲学の新たな展開』(ローター・ヴィガー, 藤井佳世と共編著)北大路書房 2014年
- 『教員養成を哲学する : 教育哲学に何ができるか』(林泰成, 下司晶, 古屋恵太と共編著)東信堂 2014年
- 『都市とアーキテクチャの教育思想 : 保護と人間形成のあいだ』勁草書房 2015年
- 『災害と厄災の記憶を伝える : 教育学は何ができるのか』(矢野智司と共編著)勁草書房 2017年
- 『教育的関係の解釈学』(丸山恭司と共編)東信堂 2019年
- 『言葉とアートをつなぐ教育思想』(渡辺哲男, 勢力尚雅, 柴山英樹と共編著)晃洋書房 2019年
脚注
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