山峰潤也
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企画
- 「The world began without the human race and it will end without it.」(国立台湾美術館、2021-2022年)[4]
- 「霧の抵抗 中谷芙二子」(水戸芸術館、2018-2019年)[5]
- 「ハロー・ワールド ポスト・ヒューマン時代に向けて」(水戸芸術館、2018年)[6]
- アペルト04「Nerhol プロムナード」(金沢21世紀美術館、2016年)
- 第7回「恵比寿映像祭 惑星で会いましょう」(東京都写真美術館、2015年)[7]
- 第6回「恵比寿映像祭 トゥルー・カラーズ」(東京都写真美術館、2014年)[8]
- 第5回「恵比寿映像祭 パブリック⇄ダイアリー」(東京都写真美術館、2013年)[9]
- 第4回「恵比寿映像祭 映像のフィジカル」(東京都写真美術館、2012年)[10]
その他、ポーランドや韓国、スロベニアなどの展覧会などにゲストキュレーターとして参加した。
監修
また「KAWS TOKYO FIRST」日本側監修(フジテレビ)、テレビ朝日のアート番組「アルスくんとテクネちゃん」監修などを務め、文化庁のアートプラットフォーム事業や文化経済戦略推進事業に携わるなど、シンポジウムの企画、編集、執筆、講演、審査委員など幅広く活動する。最近では、文化やアートに関わる事業のコンサルや地域創生などに関心を持って活動する。