山本英之
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耐久高校から大阪商業大学へ進学。大学卒業後の2005年に豊田合成トレフェルサに入団した。
2009年の全日本代表登録メンバーに初選出された。
2011年3月に現役引退を発表し、第二の人生を進むとコメントした[1]。しかし、次の2011-2012シーズンが始まる前に、Vチャレンジリーグの近畿クラブスフィーダに入団。2013年まで在籍した[2]。
Vリーグ選手としての現役を退いて以降も、国体和歌山県チームでのプレーを続けている。