島村俊一 (政治家) From Wikipedia, the free encyclopedia 島村 俊一(しまむら しゅんいち、1940年〈昭和15年〉8月18日[1] - 2009年〈平成21年〉8月15日[1])は、日本の政治家、岡山県瀬戸内市長(1期)。 岡山県出身。立命館大学法学部卒。税理士の資格を取り、瀬戸内市で税理士事務所を開く。2008年、瀬戸内市長選挙に立候補し、現職の立岡脩二を破って当選する[2]。当選の翌年、病気が悪化し、6月に市長を辞職した。辞職後の8月に死去した。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 『全国歴代知事・市長総覧』336頁。 ↑ 瀬戸内市長選挙‐2008年11月16日投票|岡山県瀬戸内市|選挙ドットコム 参考文献 『全国歴代知事・市長総覧』日外アソシエーツ、2022年。 表話編歴 岡山県瀬戸内市長 立岡脩二2004.12.5-2008.12.4 島村俊一2008.12.5-2009.6.9 武久顕也2009.7.19-2025.7.18 黒石健太郎2025.7.19- カテゴリ Related Articles