川口喬
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和歌山県日高郡出身。母親がバレーボール選手で、自身も高校1年生からバレーボールを始めた[1]。
和歌山県立日高高等学校を経て近畿大学に進学。大学在籍中の冬期は近畿クラブスフィーダの選手としてV・チャレンジリーグII(当時のVリーグ3部リーグ)でもプレーした。
2018-19シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属する大分三好ヴァイセアドラーの内定選手となった[3]。内定選手としてV1の試合に出場しV1デビューを果たした。
2019年、大学卒業後に、大分三好ヴァイセアドラーに入団した。