川口栄之進
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| 川口栄之進 かわぐち えいのしん | |
|---|---|
| 生年月日 | 1864年3月17日 |
| 出生地 |
(現・青森県弘前市) |
| 没年月日 | 1948年1月[注釈 2] |
| 出身校 | 立教大学校卒業[注釈 3] |
| 前職 | 弁護士 |
| 所属政党 |
(立憲国民党→) 立憲政友会 |
| 宗教 | 日本聖公会 |
| 在任期間 | 1936年5月1日 - 1940年3月31日 |
| 選挙区 | 青森市選挙区 |
| 当選回数 | 1回 |
| 在任期間 | 1912年 - 不明 |
| 当選回数 | 4回 |
| 在任期間 |
1901年 - 不明 1907年 - 不明 1913年 - 不明 1936年 - 不明 |
川口 栄之進(かわぐち えいのしん、1864年3月17日〈元治元年2月10日[1][2]〉 - 1948年〈昭和23年〉1月[3][注釈 2])は、日本の弁護士、政治家、教育者。青森県弁護士会会長、青森市会議長、青森市会議員、青森県会議員を歴任したほか、青森商業会議所顧問などの要職も務めた。北山盲唖学校校長、日本聖公会の信徒[4]。