川合隆男
From Wikipedia, the free encyclopedia
著書
- 『社会的成層の研究 現代社会と不平等構造』世界書院, 1975年
- 『近代日本社会学の展開 学問運動としての社会学の制度化』恒星社厚生閣, 2003年
- 『戸田貞三 家族研究・実証社会学の軌跡』東信堂, 2003年
- 『タンポポの丘 戯れに来て戯れに去る』春風社, 2004年
- 『近代日本における社会調査の軌跡』恒星社厚生閣, 2004年
編著
- 『社会学 現代社会学の課題』原田勝弘、佐藤茂子、霜野寿亮、有末賢、鹿又伸夫共著), 勁草書房, 1984年
- 『近代日本社会調査史』1-3, 慶應通信, 1989-94年
- 『明治期社会学関係資料 復刻版』竜渓書舎, 1991年
- 『近代日本社会学関係雑誌記事目録』龍溪書舎, 1997年
- 『近代日本社会学者小伝 書誌的考察』(竹村英樹と共編), 勁草書房, 1998年
- 『都市論と生活論の祖型 奥井復太郎研究』(藤田弘夫と共編著), 慶應義塾大学出版会 1999年
- 『日本社会学院年報』全11巻(復刻), 龍溪書舎, 1999年
- 『東京市京橋区月島に於ける実地調査報告』2巻(復刻)龍溪書舎, 2002年