帯島

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所在地 日本青森県
所在海域 津軽海峡
座標 北緯41度15分43秒 東経140度20分42秒 / 北緯41.26194度 東経140.34500度 / 41.26194; 140.34500座標: 北緯41度15分43秒 東経140度20分42秒 / 北緯41.26194度 東経140.34500度 / 41.26194; 140.34500
帯島
帯島と龍飛漁港(2021年5月)
所在地 日本青森県
所在海域 津軽海峡
座標 北緯41度15分43秒 東経140度20分42秒 / 北緯41.26194度 東経140.34500度 / 41.26194; 140.34500座標: 北緯41度15分43秒 東経140度20分42秒 / 北緯41.26194度 東経140.34500度 / 41.26194; 140.34500
面積 0.03 km²
最高標高 37 m
プロジェクト 地形
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帯島(おびしま)は、青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜にある島で、竜飛崎の先端部に位置する。

源義経北行伝説の舞台の1つで、義経が北へ向かう際に帯を締めなおしたという伝説が残る[1]。コンクリート橋で結ばれ、車での入島が可能であるが大半は埋め立て地である。島内には赤い祠の「竜飛弁天宮」が鎮座。かつて島内には民宿があったが閉鎖された[1]

テレビ中継局

脚注

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