建築倉庫ミュージアム
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正式名称
建築倉庫
専門分野
建築模型
収蔵作品数
800点以上
事業主体
寺田倉庫株式会社
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WHAT MUSEUM(2025年7月) | |
| 施設情報 | |
| 正式名称 | 建築倉庫 |
| 専門分野 | 建築模型 |
| 収蔵作品数 | 800点以上 |
| 事業主体 | 寺田倉庫株式会社 |
| 所在地 |
〒140-0002 東京都品川区東品川2-6-10 |
| 位置 | 北緯35度37分 東経139度45分 / 北緯35.62度 東経139.75度座標: 北緯35度37分 東経139度45分 / 北緯35.62度 東経139.75度 |
| 最寄駅 | 東京臨海高速鉄道りんかい線・東京モノレール線「天王洲アイル駅」下車徒歩5分 |
| 最寄バス停 | 都バス「新東海橋」下車徒歩1分 |
| 外部リンク | https://archi-depot.com/ |
| プロジェクト:GLAM | |
建築倉庫(けんちくそうこ)は2016年に徳永雄太が考案して開設された世界初の建築模型専門の倉庫を博物館という機能をつけたミュージアムである。初代館長は徳永雄太がディレクターと兼任して就任。館長自ら東京を中心とした建築家の模型を倉庫に保管してもらうことを訴え、それに賛同してくれた建築家が倉庫に模型を保管、そして展示機能があることが魅力でこのミュージアムが成立した。その後寺田倉庫に売却し、2020年からは寺田倉庫のWHAT MUSEUMの一部となり、建築家や設計事務所から預かった800点以上の建築模型を保管し、その一部を公開している。[1]。