御式内 From Wikipedia, the free encyclopedia 御式内(おしきうち) 合気道の源流である大東流合気柔術の元になったとされる、会津藩の御留流(藩外教伝禁止の流派)武道。会津御式内、御式居内。 殿中の作法を兼ねていたとも言われるが、大東流の伝承にあるのみで、文献的には存在が確認されていない[1]。 三枝誠が2007年に公開を開始した生活武道。 「合気道、空手道、整体術、ヨーガ、クラシックバレエの5つを中心にまとめ上げた身体芸術」[2]であると言い、「合気道の動きの中に眠る日本古来の動き、幽玄の動きの根底にある身体所作、及び身体恒等式」[3]を意味する。 [脚注の使い方] ↑ “大東流の七不思議”. ブドウショップ. 2016年10月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月4日閲覧。 ↑ “光枝合気”. 2021年2月4日閲覧。 ↑ “合気道 青梅姿勢会の掲示板”. 2021年2月4日閲覧。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 Related Articles