忘れ雪 (小説) From Wikipedia, the free encyclopedia 著者 新堂冬樹発行日 2003年2月3日発行元 角川書店ジャンル 恋愛小説忘れ雪著者 新堂冬樹発行日 2003年2月3日発行元 角川書店ジャンル 恋愛小説国 日本言語 日本語形態 四六判ページ数 506公式サイト 忘れ雪 KADOKAWAコード ISBN 978-4048734509 ISBN 978-4043781010(文庫判) ウィキポータル 文学 [ ウィキデータ項目を編集 ]テンプレートを表示 『忘れ雪』(わすれゆき)は、新堂冬樹の小説。2003年2月3日に角川書店から単行本が刊行された。2005年2月25日には角川文庫版が発刊された。 2009年に舞台化され、2015年には映画化されている。 舞台 →詳細は「忘れ雪 (宝塚歌劇)」を参照 2009年、宝塚歌劇団雪組公演として、宝塚バウホールと日本青年館で上演された。脚本・演出は児玉明子、主演は音月桂[1]。 キャスト(舞台) 桜木一希 - 音月桂(高校時代:帆風成海) 橘深雪 - 舞羽美海 鳴海昌明 - 凰稀かなめ 桜木清一郎 - 未沙のえる(当時、専科所属) 鳴海善行 - 飛鳥裕 桜木満 - 大湖せしる 中里信一 - 蓮城まこと 金井静香 - 愛原実花 南信一 - 真波そら 笹川宗光 - 緒月遠麻 映画 2015年11月7日公開[2]。監督はハン・サンヒで、主演は2PMのチャンソン。チャンソンはこの作品が日本映画初主演となる[3]。 キャスト(映画) テオ - チャンソン(2PM) 深雪 - 大野いと(子供時代:村山優香[4]) 鳴海 - 久保田悠来 静香 - 吉倉あおい 満 - 碓井将大 南 - 浅井雄一 武田 - 上遠野太洸(友情出演) 清一郎 - 高知東生 義行 - 堀田眞三 スタッフ(映画) 監督 - ハン・サンヒ 脚本 - ハン・サンヒ、伊藤秀裕 脚注・出典 [脚注の使い方] ↑ “宝塚歌劇団 雪組公演 バウ・ピュア・ストーリー『忘れ雪』”. 宝塚歌劇団公式ページ. 2015年3月19日閲覧。 ↑ “2PM・チャンソン主演の純愛映画「忘れ雪」が11・7(土)に公開決定!”. TV LIFE (2015年9月2日). 2015年9月5日閲覧。 ↑ “2PM・チャンソンが日本映画に主演 大野いと共演で新堂冬樹「忘れ雪」映画化”. 映画.com (2015年3月19日). 2015年3月19日閲覧。 ↑ “2PMチャンソン、主演作「忘れ雪」で久保田悠来に“野獣ボディ”見せる”. 映画ナタリー (2015年10月23日). 2015年10月23日閲覧。 外部リンク 舞台 宝塚歌劇 雪組(宝塚バウホール)公演『忘れ雪』 - 宝塚歌劇団公式サイト 宝塚歌劇 雪組(日本青年館大ホール)公演『忘れ雪』 - 宝塚歌劇団公式サイト 映画 映画『忘れ雪』Official Web Site 表話編歴新堂冬樹小説 忘れ雪 - ある愛の詩 - 誰よりもつよく抱きしめて - 黒い太陽 - 炎と氷 映画 ぼくとママの黄色い自転車 - 引き出しの中のラブレター - ギャングスタ - アサシン - 忘れ雪 - W〜二つの顔を持つ女たち〜 - 誰よりもつよく抱きしめて テレビドラマ ある愛の詩 - 黒い太陽 - どうぶつ119 舞台 忘れ雪 その他 虫王 関連項目 新堂プロ カテゴリ この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、文学に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学、PJ:ライトノベル)。項目が小説家・作家の場合には{{Writer-substub}}を、文学作品以外の本・雑誌の場合には{{Book-substub}}を貼り付けてください。表示編集 この項目は、映画に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ映画)。表示編集 Related Articles