炎と氷 From Wikipedia, the free encyclopedia ジャンルミステリー、サスペンス著者新堂冬樹出版社祥伝社発売日2003年10月 炎と氷 ジャンル ミステリー、サスペンス 小説:炎と氷 著者 新堂冬樹 出版社 祥伝社 発売日 2003年10月 漫画 原作・原案など 新堂冬樹 作画 千葉きよかず 出版社 実業之日本社 掲載誌 漫画サンデー レーベル マンサンコミックス 発表期間 2004年 - 2005年 巻数 全5巻 テンプレート - ノート 『炎と氷』(ひとこおり)は、新堂冬樹の娯楽小説。および、それを原作とした同名のVシネマ(全2巻)、漫画作品。 小説 炎と氷(2003年10月、祥伝社) ISBN 978-4396632373 炎と氷 (祥伝社文庫)(2006年3月、祥伝社) ISBN 978-4396332761 映画 炎と氷監督 辻裕之脚本 石川雅也製作 及川次雄(ヤ・ルゼ)出演者 竹内力宇梶剛士音楽 奥野敦士撮影 小松原茂編集 島村泰司製作会社 ヤ・ルゼ配給 GPミュージアムソフト公開 2004年9月6日上映時間 86分製作国 日本言語 日本語次作 炎と氷2テンプレートを表示 出演 世羅武雄(競馬専門闇金「七福ローン」社長):竹内力 / 高校時代~上京前:ERIKU 若瀬勝志(風俗専門闇金「レディサポート」社長):宇梶剛士 / 高校時代~上京前:日向崇 加茂俊隆(世羅の部下):山口祥行 高樹まりえ(家出少女ホステス→「七福ローン」スタッフ):杉本瞳 志村満(お触りキャバクラ店員→世羅の部下):中野裕斗 若瀬の部下:梅宮哲 世羅の競馬客:古井榮一 お触りキャバクラ客:森永健司 お触りキャバクラ店員:野村祐人 矢吹一也(ホスト):上地雄輔 矢切組若頭 花島俊之:菅田俊 矢切組組員 古庄修:宮本大誠 矢切組組員古庄修の弟分:阿部亮平 エガミ(タコ部屋の手配師):柳ユーレイ 高校英語教諭(大分):影山英俊 世羅武雄の父親(回想シーン):鈴木隆二郎 バーのママ:中島宏海 大帝銀行赤坂支店長:石山雄大 本田樹理(キャバクラ嬢):夏生ゆうな 赤星光彦(大帝銀行赤坂支店融資課長):寺島進 青嵐会幹部 金沢:賀川黒之助 スタッフ 監督:辻裕之 製作:及川次雄(ヤ・ルゼ) 営業統括:中島仁(GPミュージアム) 企画:伊藤秀裕 プロデューサー:佐藤博彦、渡辺武 原作:新堂冬樹(「炎と氷」祥伝社) 脚本:石川雅也 音楽:奥野敦士 撮影:小松原茂 照明:白石成一 録音:吉田憲義 美術:及川一 編集:島村泰司 音響効果:小山秀雄 助監督:丹野雅仁 ラインプロデューサー:山本英之 方言指導:田﨑敏路 制作協力:エクセレントフィルム 製作:ヤ・ルゼ ソフト 全2巻。 炎と氷(VHS・DVD:2004年12月25日) 炎と氷2(VHS・DVD:2005年1月25日) 漫画 『炎と氷―ヤミ金覇王伝説』(ひとこおり―やみきんはおうでんせつ)は、「週刊漫画サンデー」に連載された新堂冬樹原作・千葉きよかず作画による劇画。実業之日本社・マンサンコミックスより全5巻。 炎と氷1(2004/04/28)ISBN 978-4408168180 炎と氷2(2004/07/29)ISBN 978-4408168418 炎と氷3(2004/09/29)ISBN 978-4408168562 炎と氷4(2004/11/29)ISBN 978-4408168708 炎と氷5(2005/02/28)ISBN 978-4408168944 この節の加筆が望まれています。 表話編歴新堂冬樹小説 忘れ雪 - ある愛の詩 - 誰よりもつよく抱きしめて - 黒い太陽 - 炎と氷 映画 ぼくとママの黄色い自転車 - 引き出しの中のラブレター - ギャングスタ - アサシン - 忘れ雪 - W〜二つの顔を持つ女たち〜 - 誰よりもつよく抱きしめて テレビドラマ ある愛の詩 - 黒い太陽 - どうぶつ119 舞台 忘れ雪 その他 虫王 関連項目 新堂プロ カテゴリ この項目は、文学に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJライトノベル)。項目が小説家・作家の場合には {{Writer-stub}} を、文学作品以外の本・雑誌の場合には {{Book-stub}} を貼り付けてください。表示編集 この項目は、映画に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ映画)。表示編集 この項目は、漫画に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画/PJ漫画雑誌)。項目が漫画家・漫画原作者の場合には{{Manga-artist-stub}}を貼り付けてください。表示編集 Related Articles