恋の浮島 (1982年の映画)
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| 恋の浮島 | |
|---|---|
| 監督 | パウロ・ローシャ |
| 脚本 |
羽田澄子 ジョルジュ・ルイザ・ネト(Jorge L. Neto) パウロ・ローシャ |
| 原作 | ヴェンセスラウ・デ・モラエス |
| 製作 |
パウロ・ローシャ 高野悦子 |
| 出演者 | ルイス・ミゲル・シントラ |
| 音楽 | パウロ・ブランダオン(Paulo Brandão) |
| 撮影 |
アカシオ・デ・アルメイダ 岡崎宏三 エルソ・ローク |
| 編集 | 菅野善雄 |
| 製作会社 | マス・フィルム・プロ[1] |
| 配給 | エキプ・ド・シネマ[2] |
| 公開 |
1982年5月(カンヌ) |
| 上映時間 | 170分[1] |
| 製作国 |
|
| 言語 |
ポルトガル語 日本語 |
『恋の浮島』(こいのうきしま、A Ilha dos Amores)は、1982年に公開されたパウロ・ローシャ監督の日本とポルトガルの合作映画[2]。
1982年第35回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品された[3][4][5]。
1898年から31年間、日本に在住し日本文化を紹介し続けたポルトガル人文筆家のヴェンセスラウ・デ・モラエスの生涯を描いた作品[1]。