恵光寺 (松戸市)
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- 昭和63年(1988年)、浄土真宗本願寺派の僧侶でハワイ・北米開教使であった八田憲英が、仏教伝道協会の支援を受けて、千葉県習志野市で英語による仏教伝道の布教所を設立する。
- 平成4年(1992年)春、八田憲英の死去に伴い、八田の直弟子で真宗大谷派の衆徒・教師であった勝尾当知が、真宗大谷派の布教所として引き継ぎ、松戸市へ移転する。
- 平成7年(1995年)、千葉県流山市南流山に恵光寺支院を開設する。
- 平成9年(1997年)、千葉県松戸市新松戸に支院・布教所を移転統合する。
- 平成10年(1998年)、真宗大谷派首都圏開教者会に加入し、布教活動を展開する。
- 平成17年(2005年)、非法人教会「恵光寺教会」を設立する。
- 平成22年(2010年)、宗教法人設立(https://www.pref.chiba.lg.jp/gakuji/shuukyou/houjin/matsudo.html)の認可を受け、真宗大谷派東京教区千葉組に加入する。
- 平成28年(2016年)、第2世当知の隠居により、長子である法喜が住職を継承し、現在に至る。
