愛知川町
日本の滋賀県愛知郡にあった町
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愛知川町(えちがわちょう)は、かつて滋賀県愛知郡(えちぐん)にあった町。近世には中山道66番目の宿場愛知川宿があった。明治天皇が御小休された部屋がそのまま保存されている。
地理
歴史
古代・中世には東山道がこの付近を通っていたと考えられている。 近世には、中山道の宿場町として栄えた。歌川広重らが描いた木版画「木曽海道六拾九次」では、66枚目として愛知川にかかる無賃橋が描かれている。ただし、愛知川宿は江戸から数えて65番目の宿場である。
沿革
行政
歴代町長
- 初代:西山勘次郎
- 2代:辰巳又四郎
- 3代:石山義雄
- 4代:岡村彦太郎
- 5代:石山義雄
- 6代:中野和夫
- 7代:小寺廣
- 8代:平元真
姉妹都市
教育
産業
交通
鉄道
道路
一般国道
主要地方道
一般県道