手柄山仁太夫 From Wikipedia, the free encyclopedia 四股名 手柄山 仁大夫出身 筑前国身長 192cm現在の番付 引退 手柄山 仁大夫 基礎情報四股名 手柄山 仁大夫出身 筑前国身長 192cm成績現在の番付 引退最高位 小結(江戸相撲)生涯戦歴 2勝4敗10休(5場所、江戸相撲)幕内戦歴 2勝4敗10休(5場所、江戸相撲)データ初土俵 宝暦4年5月場所(大坂相撲)入幕 宝暦4年5月場所(大坂相撲)引退 宝暦15年5月場所(大坂相撲)備考2017年8月4日現在 ■テンプレート ■プロジェクト 相撲 手柄山 仁大夫(てがらやま じんだゆう、生没年不詳)は、筑前国(現:福岡県)出身の元大相撲力士。最高位は小結。 筑前国出身。竹島甚四郎の弟子。大坂相撲で初土俵を踏み、金碇仁大夫の初名で宝暦4年5月場所にいきなり関脇に附け出され、以降幕内上位を維持する。宝暦8年(1758年)、江戸相撲への進出と前後して姫路藩の抱えとなり、改名。江戸相撲では宝暦12年3月場所で小結に昇進したが、同場所限りで江戸相撲を去る。宝暦15年(1765年)、大坂相撲5月場所を最後に引退。程なくして没した[1]。 脚注 [脚注の使い方] 注釈 出典 ↑ 酒井, p. 108. 参考文献 酒井忠正『日本相撲史 上巻』ベースボール・マガジン社、1956年6月1日。 この項目は、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ人物伝)。表示編集 Related Articles