撞玉神社

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所在地 岐阜県飛騨市神岡町中山441
主祭神 天照皇大神
社格 旧村社、白幣社[1][2]
創建 不詳
撞玉神社
所在地 岐阜県飛騨市神岡町中山441
主祭神 天照皇大神
社格 旧村社、白幣社[1][2]
創建 不詳
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撞玉神社(つきたまじんじゃ)は、岐阜県飛騨市神岡町中山(旧・吉城郡船津町大字中山→吉城郡神岡町中山)にある神社

創建時期は不詳。

かつてこの地の開墾を始めたさい、入植したのは5戸であり、それぞれの家毎に産土神を祀っていた[1][3]。やがて住民が増えると、最初に入植した5戸が祀っていた神を上ノ平の神明神社に合祀し、五社神社とする[1][3]

1872年(明治5年)に村社となる[4][2]

1908年(明治41年)に村社の白山神社を合祀する[4][2]。同時に撞玉神社に改称する[4][2]

1961年(昭和36年)に岐阜県神社庁より白幣社の指定を受ける[4][5]

主祭神

摂社祭神

脚注

参考文献

外部リンク

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