敷香上敷香線 From Wikipedia, the free encyclopedia 敷香上敷香線(しすかかみしすかせん)は、かつて樺太に存在した樺太庁道であり、敷香郡敷香町敷香[1]から同町上敷香[2]を結んでいた[3]。 総延長 22.1キロメートル[3] 幅員 全線5.5メートル[3] 接続道路 この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(このテンプレートの使い方)出典検索?: "敷香上敷香線" – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL (2016年6月) 敷香内路線 大泊国境線 敷香北知床岬線 脚注 ↑ 現在のポロナイスク ↑ 現在のレオニドヴォ(ロシア語版) 1 2 3 「四、その他の主要線」『昭和十一年樺太要覧』樺太庁、1937年、56頁。https://books.google.co.jp/books?id=CoEneAVl2nwC&pg=PP136。2021年10月31日閲覧。「敷香より中敷香を經て東部縦貫幹線上敷香に至る。延長二二粁一幅員五米五にして昭和六年度開鑿にかゝり車馬の通行自由なり。」 この項目は、道路に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:道路/プロジェクト:道の駅/Portal:道路)。表示編集 Related Articles