1県級市・7県を管轄する。
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年表
この節の出典[1][2]
文山専区
- 1949年10月1日 - 中華人民共和国雲南省文山専区が成立。文山県・硯山県・丘北県・西疇県・馬関県・広南県・富寧県・麻栗坡対汛督弁区が発足。(7県1対汛督弁区)
- 1950年5月31日 - 麻栗坡対汛督弁区が市制施行し、麻栗坡市となる。(1市7県)
- 1955年1月3日 - 麻栗坡市が県制施行し、麻栗坡県となる。(8県)
- 1957年5月24日 - 文山県・硯山県・丘北県・広南県・富寧県・西疇県・馬関県・麻栗坡県が文山チワン族ミャオ族自治州に編入。
文山チワン族ミャオ族自治州
- 1957年5月24日 - 文山専区文山県・硯山県・丘北県・広南県・富寧県・西疇県・馬関県・麻栗坡県を編入。文山チワン族ミャオ族自治州が成立。(8県)
- 1958年10月20日 - 紅河ハニ族イ族自治州開遠県の一部が文山県に編入。(8県)
- 1960年9月13日 (6県)
- 硯山県が文山県に編入。
- 麻栗坡県が西疇県に編入。
- 文山県の一部が紅河ハニ族イ族自治州箇旧市に編入。
- 1962年3月27日 (8県)
- 文山県の一部が分立し、硯山県が発足。
- 西疇県の一部が分立し、麻栗坡県が発足。
- 2010年12月2日 - 文山県が市制施行し、文山市となる。(1市7県)