斎藤亜美
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2004年10月にヒューマンアカデミーと先駆舎が共同で開催した「ヒトisコンテンツ」プロジェクトの第一弾「GO!ハリウッドプロジェクト」オーディションに参加し、準グランプリに選出される。これにより、同2社が同年12月に開校したスターアカデミーなどでのレッスンに参加することになる[3][4]。また、先駆舎所属タレント、モデルとしての活動も開始する[5]。
この時期(9歳の時に)『英語でしゃべらナイト』に出演した[6]。
小学校6年生のとき、2006年春から約1年間、キッズステーション『よゐこのKIDSぱらだいす!』のメンバーを務める。同じころ複数のモデルの仕事を行っており、雑誌以外では子供向け写真シール機のプリント例などがある[7]。
「GO!ハリウッドプロジェクト」は1年半ほどで廃止になり[8]、その後、先駆舎のタレントリストから削除された。
2011年12月から2018年4月まで、Eテレ『Rの法則』の2期メンバーとしてレギュラー出演していた。
2012年にスイーツ検定ベーシックの試験を受け、スイーツコンシェルジュの資格を得、史上最年少合格者となった[9][10]。
2016年5月、ミスiD2017にエントリーし、選考委員個人賞の中の「佐久間宣行賞」を受賞した。ミスiDのプロフィールでは、身長が149cmになっている。
大学では、古典を中心とした文学を専攻し、中学校教諭一種免許・高等学校教諭一種免許・司書教諭資格[11]を取得した。
2018年3月3日、自身初となるファンイベント「あみパ」を開催。
2020年7月1日、会員制ファンサイトである、「Salon d’ Amipa -斎藤亜美オンラインサロン-」を開設。