新屋敷町 (西尾市)
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施設
- 天理教幡豆分教会
歴史
地名の由来
文久2年の参勤交代の緩和により江戸から西尾に帰郷した藩士たちの屋敷として新たに造成されたことによる[1]。
沿革
- 文久2年 - 新たに造成[1]。
- 1871年(明治4年) - 追羽新町に編入される[1]。
- 1953年(昭和28年) - 西尾町大字鶴城の一部により、同町大字新屋敷が成立[1]。
- 1954年(昭和29年) - 西尾市新屋敷町となる[1]。
人口の変遷
国勢調査による人口および世帯数の推移。
| 1995年(平成7年)[WEB 6] | 123世帯 391人 | |
| 2000年(平成12年)[WEB 7] | 114世帯 368人 | |
| 2005年(平成17年)[WEB 8] | 130世帯 366人 | |
| 2010年(平成22年)[WEB 9] | 120世帯 333人 | |
| 2015年(平成27年)[WEB 10] | 132世帯 330人 | |
| 2020年(令和2年)[WEB 2] | 132世帯 302人 |