日専連旭川
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沿革[2]
- 1935年(昭和10年)7月 - 旭川専門店会創立。
- 1943年(昭和18年)- 戦禍拡大により活動一時中断。
- 1950年(昭和25年)6月 - 商業協同組合旭川専門店会再発足。
- 1961年(昭和36年)- 協同組合日専連旭川専門店会に社名変更 。
- 1992年(平成4年)10月 - 協同組合日専連旭川会に社名変更。
- 1998年(平成10年)10月 - 協同組合日専連旭川に社名変更。
- 2005年(平成17年)4月 - 協同組合エヌシー日商連旭川を合併。
- 2006年(平成18年)4月 - 協同組合日専連士別(後の士別営業所)を経営統合。
- 2006年(平成18年)9月 - 協同組合日専連名寄を経営統合。
- 2007年(平成19年)12月 - 協同組合日専連稚内を経営統合。
- 2008年(平成20年)7月 - 株式会社日専連旭川に組織変更。
- 2015年(平成27年)3月 - 株式会社エヌシーマック事業承継。
- 2023年(令和5年)10月 - この月発行の紙の利用代金明細書より発行手数料が必要となった[3]。
- 2024年(令和6年)11月 - この月をもって士別営業所を営業終了した[4]。