日本の戦争責任資料センター
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活動
- 2007年4月17日、安倍晋三首相の訪米を前に、日本外国特派員協会で、女たちの戦争と平和資料館の西野瑠美子館長と共に慰安婦問題に関する記者会見を開き、アメリカ合衆国下院121号決議に否定的な首相を牽制した[1]。
- 2009年9月25日、VAWW-NETジャパンが慰安婦問題の立法解決の可能性を探るため、日本の戦争責任資料センターに所属する弁護士の藍谷邦雄を講師に招いた[2]。
- 2015年4月23日、日本軍「慰安婦」問題解決全国行動、女たちの戦争と平和資料館と共催で、韓国挺身隊問題対策協議会の尹美香代表と金福童を招き、「慰安婦」問題を解決するための政策提言シンポジウムを開催[3]。