日本ショッピングセンター協会
日本のショッピングセンター業界を包括する一般社団法人
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一般社団法人日本ショッピングセンター協会(にほんショッピングセンターきょうかい、Japan Council of Shopping Centers)は、日本のショッピングセンター業界を包括する一般社団法人(経済産業省所管の旧社団法人)である。
団体種類
一般社団法人
所在地
東京都文京区後楽1丁目4番14号
後楽森ビル15階
北緯35度42分12.83秒 東経139度44分58.64秒
後楽森ビル15階
北緯35度42分12.83秒 東経139度44分58.64秒
| 団体種類 | 一般社団法人 |
|---|---|
| 設立 | 1973年4月[1] |
| 所在地 |
東京都文京区後楽1丁目4番14号 後楽森ビル15階 北緯35度42分12.83秒 東経139度44分58.64秒 |
| 法人番号 | 3010005018488 |
| 主要人物 | 会長 清野智[2][3] |
| 活動地域 |
|
| 主眼 | ショッピングセンターの健全な発展を通じて、同一施設内の多種の小売商業等の総合的な振興を図る |
| 活動内容 | ショッピングセンターに関する調査 他 |
| 会員数 |
第1種正会員 323社 第2種正会員 341社 賛助会員 300社 |
| ウェブサイト |
www |
概要
主な活動
会員企業人を対象に、国内外を問わず最先端をゆくショッピングセンターへの視察研修ツアー、シンポジウム・ビジネスフェアの開催、人材育成セミナーや『SC接客ロールプレイングコンテスト』を実施する。 また、ショッピングセンターを取り巻く環境変化についての情報収集と分析、経営課題の克服などの情報発信を目的に、日本で唯一の業界誌『SC JAPAN TODAY』(正式名称:ショッピングセンター・ジャパン・トゥデイ)[注釈 2]を発行する。
毎年開催される『日本ショッピングセンター全国大会』(ビジネスフェア)は、同協会による象徴的な催し。また、『日本SC(ショッピングセンター)大賞』および、『地域貢献大賞』を創設し、二年おきに授賞を行うなど、まちづくりや社会貢献にも積極的に取組む。