日本口蓋裂学会
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正式名称
一般社団法人日本口蓋裂学会
英語名称
Japanese Cleft Palate Association
組織形態
一般社団法人
事務局所在地
日本
〒135-0033
東京都江東区深川2-4-11 一ツ橋印刷株式会社 学会事務センター内
北緯35度40分26.92秒 東経139度47分48.96秒 / 北緯35.6741444度 東経139.7969333度
〒135-0033
東京都江東区深川2-4-11 一ツ橋印刷株式会社 学会事務センター内
北緯35度40分26.92秒 東経139度47分48.96秒 / 北緯35.6741444度 東経139.7969333度
| 一般社団法人日本口蓋裂学会 | |
|---|---|
| 正式名称 | 一般社団法人日本口蓋裂学会 |
| 英語名称 | Japanese Cleft Palate Association |
| 組織形態 | 一般社団法人 |
| 事務局所在地 |
日本 〒135-0033 東京都江東区深川2-4-11 一ツ橋印刷株式会社 学会事務センター内 北緯35度40分26.92秒 東経139度47分48.96秒 / 北緯35.6741444度 東経139.7969333度 |
| 法人番号 | 3010605002008 |
| 目的 | 口唇裂・口蓋裂の治療・予防に係わる者の資質の向上,医療の進歩発展,教育並びに研究の促進を図り,もって国民医療の向上に資すること[1] |
| 活動内容 |
学術大会の開催 『日本口蓋裂学会雑誌』の発行等 |
| 活動領域 | 口唇裂・口蓋裂に関して |
| 設立年月日 | 1977年[2] |
| 関連組織 | 日本歯学系学会協議会、国際口蓋裂学会 |
| ウェブサイト | https://square.umin.ac.jp/jclp/ |
一般社団法人日本口蓋裂学会(にほんこうがいれつがっかい、Japanese Cleft Palate Association)とは、口唇口蓋裂の治療・予防を取り扱う専門学術団体の一つである。
総会
- 年1回
本部事務局
学会誌
大会等
| 年 | 月日 | 名称 | 会長 | 会場 | テーマ | 参加者数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2009年 | 5月28日~29日 | 第33回日本口蓋裂学会総会・学術集会 | 保阪善昭 | 砂防会館 | 将来を見据えた安全で確実な治療法を目指して | [4] | |
| 2010年 | 5月27日~28日 | 第34回日本口蓋裂学会総会・学術集会 | 内山健志 | 北とぴあ | 口唇裂・口蓋裂チーム医療の前進をめざして | [5] | |
| 2011年 | 5月25日~26日 | 第35回日本口蓋裂学会総会・学術集会 | 齊藤力 | 朱鷺メッセ | 心地よい医療の提供 不易と流行を見極めて | [6] | |
| 2012年 | 5月24日~25日 | 第36回日本口蓋裂学会総会・学術集会 | 鈴木茂彦 | 国立京都国際会館 | 技の伝承と未来へのネットワーク | [7][8] | |
| 2013年 | 5月30日~31日 | 第37回日本口蓋裂学会総会・学術集会 | 後藤昌昭 | 佐賀市文化会館 | チーム医療におけるノンテクニカルスキルの向上 | [9] |