早川英樹 From Wikipedia, the free encyclopedia 早川 英樹(はやかわ ひでき、1970年6月17日 - )は、日本の実業家。コナミデジタルエンタテインメント代表取締役社長、コンピュータエンターテインメント協会会長。 神奈川県出身。1989年神奈川県立菅高等学校卒業。1996年コナミ入社[1]。2011年コナミデジタルエンタテインメント執行役員。2014年コナミデジタルエンタテインメント代表取締役副社長。2015年からコナミデジタルエンタテインメント代表取締役社長を務め[2]、既存IPや新技術の活用を進め、好業績を実現した[3]。2017年コナミホールディングス執行役員[4]。2018年コンピュータエンターテインメント協会会長[5]。2020年コナミホールディングス取締役。日本eスポーツ連合理事兼職[4]。 脚注 ↑ コナミデジタルエンタテインメント社長に早川氏 日本経済新聞2015/3/4付 ↑ KONAMIはeスポーツに注力 鍵はコミュニティーの活性化 日経XTREND ↑ 進化するゲーム・ビジネス2018 KONAMIはeスポーツに注力 鍵はコミュニティーの活性化 日経XTREND 1 2 取締役候補者の選任、組織改編および取締役・監査役・執行役員体制等に関するお知らせ 2020年5月14日15:30コナミホールディングス株式会社 ↑ CESAの次期会長にコナミデジタルエンタテインメントの社長・早川英樹氏が内定 ファミ通 2018.03.29 11:45 先代上月拓也 コナミデジタルエンタテインメント社長2015年 - 次代(現職) 先代岡村秀樹 コンピュータエンターテインメント協会会長2018年 - 2023年 次代辻本春弘 Related Articles