晋陽公主 From Wikipedia, the free encyclopedia 続柄 太宗第19皇女全名 李明達称号 晋陽公主身位 公主李明達続柄 太宗第19皇女全名 李明達称号 晋陽公主身位 公主出生 貞観7年(633年)死去 貞観18年(644年)父親 太宗母親 長孫皇后テンプレートを表示 晋陽公主(しんようこうしゅ)は、中国の唐の太宗李世民の娘。字は明達。幼字は兕子。 李世民と長孫皇后の間に生まれた。5歳のとき、母の長孫皇后を失うと、哀哭してやまなかったという。同母兄の晋王李治とは親密で、李治が邸を出るたびに公主は虔化門で見送った。公主は書法にもすぐれ、李世民の飛白書をまねていた。 公主はわずか12歳で世を去り、仏寺に葬られた。 伝記資料 『新唐書』巻83 列伝第8「諸帝公主伝」 Related Articles~TimelinesTop QsFact Checks