望郷 (NHK)
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| 終戦60年企画 ドキュメンタリードラマ 望郷 | |
|---|---|
| 脚本 | 岡崎栄 |
| 演出 | 岡崎栄 |
| 出演者 |
関口知宏 笠原秀幸 音尾琢真 |
| ナレーター | 仲代達矢 |
| 製作 | |
| 制作統括 |
大津山潮 岩谷可奈子 |
| プロデューサー | 小松昌代 |
| 放送 | |
| 放送期間 | 2005年5月7日 |
| 放送時間 | 21:00 - 22:30 |
| 放送枠 | NHKスペシャル |
| 放送分 | 90分 |
| 回数 | 1 |
『終戦60年企画 ドキュメンタリードラマ「望郷」』(しゅうせんろくじゅうねんきかく ドキュメンタリードラマ「ぼうきょう」)は、NHK総合テレビで、2005年5月7日の21:00 - 22:30に『NHKスペシャル』で放送された、ドキュメンタリードラマ[1][2][3]。第二次世界大戦後、ソ連のシベリア抑留中の捕虜収容所で出会い、友情を交わした日本人の元軍医・渡辺俊男とルーマニア人・アナトリエ・アールヒップが、56年ぶりに再会を果たすまでを、実話を基に描く[1][2]。