木口健太
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2011年、映画『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』の端役でスクリーンデビュー[3]。2012年に自主映画『馬毛島クロス』で初めて主演を務めた(ただし、劇場未公開)[3]。
2015年に出演した映画『おんなのこきらい』では、映画祭MOOSIC LAB 2014において男優賞を獲得した[4]。
2016年に当時学生の松本千晶監督映画『傀儡』で主演を務め[5]、2018年に当時自身が所属していたティー・アーティストの配給によって劇場公開作品での主演を果たした。