村松武司
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| 村松 武司 (むらまつ たけし) | |
|---|---|
| 誕生 |
1924年7月 |
| 死没 | 1993年8月28日(満69歳没) |
| 職業 | 詩人 |
| 言語 | 日本語 |
| 国籍 |
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| 最終学歴 | 京城中学校 |
| 活動期間 | 1957年 - 1988年 |
| ジャンル | 詩 |
| 代表作 |
『朝鮮海峡 コロンの碑』(1965年) 『祖国を持つもの持たぬもの』(1977年)[2] |
| デビュー作 | 『怖ろしいニンフたち』(1957年) |
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影響を受けたもの
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影響を与えたもの
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村松 武司(むらまつ たけし、1924年〈大正13年〉7月 - 1993年〈平成5年〉8月28日)は、日本の詩人、ハンセン病問題運動家。朝鮮・京城府(後の大韓民国ソウル特別市)出身。詩人としての生業に加え、日韓問題、ハンセン病の問題に取り組んだ人物[2]。