東光スポーツ公園
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座標
北緯43度43分53秒 東経142度24分57秒 / 北緯43.73139度 東経142.41583度座標: 北緯43度43分53秒 東経142度24分57秒 / 北緯43.73139度 東経142.41583度
面積
43.78ヘクタール
| 東光スポーツ公園 | |
|---|---|
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| 分類 | 運動公園[1] |
| 所在地 | |
| 座標 | 北緯43度43分53秒 東経142度24分57秒 / 北緯43.73139度 東経142.41583度座標: 北緯43度43分53秒 東経142度24分57秒 / 北緯43.73139度 東経142.41583度 |
| 面積 | 43.78ヘクタール |
| 開園 | 2006年 |
| 運営者 | 旭川市公園緑地協会 |
| 設備・遊具 | 野球場、球技場、パークゴルフ場、広場、池 |
| 駐車場 | あり |
| 告示 | 計画決定:平成12年11月21日北海道告示第1886号[2] |
| 事務所 | 東光スポーツ公園管理事務所 |
市内北東部から東部にかけての平坦地に面積の大きな公園が不足していること、スポーツ実施を目的とした公園が市内北西部にある花咲スポーツ公園1ヶ所のみであること、石狩川水系の河川敷地にある運動施設は制約により本格的な設備にできないことなどにより、新たなスポーツ拠点を計画した。また、災害発生時には復旧復興本部や災害復旧活動の支援拠点などの「広域防災拠点及び広域避難地」(防災公園)として計画している[3]。2009年度(平成21年度)に基本計画の見直しを行い、現状を踏まえた内容に変更して事業費の縮減を図った[3]。
公園南側に忠別川、北側にアイヌ川があり、北側と西側は市街化区域となる東光地区の住宅地がある。一方、東側は風防林道路と旭東道路に接しており、道路を隔てて水田地帯が広がっている。また、ひじり野大橋を渡ると東神楽町の東聖団地がある。
歴史
施設
旭川ドリームスタジアム(第一球場)・軟式野球場(第二球場・第三球場)
→詳細は「東光スポーツ公園軟式野球場」を参照
球技場(2面)
- 開設期間:4月20日から10月20日[7]
- 面積:11,472m²×2面(サッカー・ラグビーに対応)[7]
- 管理棟:選手控室、審判控室、医務室、シャワー室、放送設備、トイレなど[7]
- グラウンド:ロングパイル人工芝(10,004m²×2面)、砂入人工芝(周囲)[7]
- 付帯設備:観覧席(収容人員約5,000人×2(スタンド席642人×2))、フェンス、門扉、管理棟前に四阿、ベンチ、水飲み台、駐輪場[7]
武道館
- 武道場
- 1室約350m²(3室利用で約1,100m²)[8]
- 体験学習室
- トレーニング室
パークゴルフ場(36H) ※日本パークゴルフ協会公認コース[9][10]
- Aコース480m par33
- Bコース459m par33
- Cコース500m par33
- Dコース465m par33
歩くスキーコース
- コース距離:1.5km[11]
- 貸しスキーは無し
遊びの広場