東大成町
埼玉県さいたま市北区の町丁
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地理
歴史
- 1936年(昭和11年) - 国鉄高崎線と交差する大成跨線橋が建設される。
- 1955年(昭和30年)
- 1956年(昭和31年)9月3日 - 東大成町2-12に当たる場所に「大宮市立東大成小学校」(現、さいたま市立東大成小学校)が「大宮市立植竹小学校」(現、さいたま市立植竹小学校)内の仮校舎より移転し、開校式及び落成式が挙行された。
- 1957年(昭和32年)11月1日 - 区画整理事業により大宮市大字大成の一部から東大成町一丁目及び二丁目が成立[10][6]。
- 1966年(昭和41年)6月27日 - 地内に大宮郵便局が大宮市大門町一丁目より移転する。
- 1982年(昭和57年)6月23日 - 地内に国鉄東北新幹線が建設され、大宮駅 - 盛岡駅間が開業する。ただし地内に駅はなし。
- 1983年(昭和58年)12月22日 - 地内に埼玉新都市交通伊奈線が開業する。ただし地内に駅はなし。
- 2001年(平成13年)5月1日 - 浦和市、大宮市、与野市の合併によりさいたま市が発足、さいたま市の町名となる。
- 2003年(平成15年)4月1日 - 政令指定都市に移行し、さいたま市北区の町名となる。
世帯数と人口
小・中学校の学区
市立小・中学校に通う場合、学区(校区)は以下の通りとなる[11]。
| 丁目 | 番地 | 小学校 | 中学校 |
|---|---|---|---|
| 東大成町一丁目 | 全域 | さいたま市立東大成小学校 | さいたま市立植竹中学校 |
| 東大成町二丁目 | 全域 |