松下光綱 From Wikipedia, the free encyclopedia 松下 光綱(まつした みつつな、生没年不詳)は、戦国時代の武将。通称小源太、内膳 [1]。 父は今川家に仕えた松下連綱。徳川家康に仕え、伊賀越えにも同行した [2]。後に松下重綱の領地である遠江国久野藩に籠居した [1]。 参考文献 『寛政重脩諸家譜第3輯』(栄進舎出版部、1917年、124p) 『参河志下巻』(参河志再版刊行会、1934年、23p) 脚注 1 2 栄進舎出版部 1917, p. 124. ↑ 参河志再版刊行会 1934, p. 23. 外部リンク この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。表示編集 Related Articles~TimelinesTop QsFact Checks