松原信吾 From Wikipedia, the free encyclopedia 松原 信吾(まつばら しんご、1947年1月6日[1] - 2022年8月18日)は、日本の映画監督・演出家。 東京都世田谷区出身[1]。早稲田大学第一法学部を卒業後、松竹大船撮影所に助監督として入社。『なんとなく、クリスタル』で監督デビューし、『青春かけおち篇』(1987年)を監督後松竹を退社。木下プロダクションに移籍しテレビドラマに活動の場を移す。 作品 映画 土佐の一本釣り(1980年) なんとなく、クリスタル(1981年) 青春かけおち篇(1987年) 築地魚河岸三代目(2008年) オリジナルビデオ 初体験物語2(1992年) 吉本軍団激烈バカ(1992年) テレビ せつない春 奈良へ行くまで 夫が汚職に踏み切る時 小さな駅で降りる 香港明星迷 それぞれの断崖 金のたまご ニュースキャスター 霞涼子 本当と嘘とテキーラ 刑事追う! ウルトラマンティガ 愛とは決して後悔しないこと クニさんちの魔女たち 木曜日の食卓 夜の終る時 河井継之助 駆け抜けた蒼龍 松本清張サスペンス 黒い画集・証言 松本清張七回忌特別企画・薄化粧の男 松本清張特別企画・わるいやつら 松本清張没後10年特別企画・たづたづし 松本清張特別企画・黒い画集~紐 竜馬がゆく(2004年版) 壬生義士伝 再捜査刑事・片岡悠介 脚注 1 2 『読売年鑑 2016年版』(読売新聞東京本社、2016年)p.559 Related Articles