松大航也
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中学3年生の時に地元・三重でスカウトされたがその時は芸能界に興味がなかったため断った[2]。高校時代、友達に勧められた映画『アベンジャーズ』を観て俳優の仕事に興味をもつようになり[3]、進路を決める時に俳優となることを決意し[2]、自ら事務所に連絡をとった[3]。その後、2017年12月に『オーファン・ブラック〜七つの遺伝子〜』の小林良役でデビューを果たした。
2019年9月公開の『見えない目撃者』でのヒロインの弟・浜中大樹役が、初の映画出演作となった。また、マーベル作品やイ・ビョンホンへの憧れからアクション俳優を目指してボクシングや殺陣で鍛錬に励み、2020年4月の『GARO ‒VERSUS ROAD‒』で初のテレビドラマ主演に抜擢された[4]。