松戸郵便局
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分室
沿革
- 1872年8月4日(明治5年7月1日) - 松戸郵便取扱所として開設[1]。
- 1873年(明治6年) - 松戸郵便役所となる。
- 1875年(明治8年)1月1日 - 松戸郵便局(四等)となる。
- 1878年(明治11年)1月2日 - 為替取扱を開始。
- 1879年(明治12年) - 貯金取扱を開始。
- 1894年(明治27年)2月11日 - 松戸郵便電信局となる。
- 1903年(明治36年)4月1日 - 通信官署官制の施行に伴い松戸郵便局となる。
- 1944年(昭和19年)3月16日 - 特定郵便局から普通郵便局に局種別改定[2]。
- 1946年(昭和21年)3月1日 - 保険分室を設置[3]。
- 1956年(昭和31年)5月14日 - 保険分室を廃止[4]。
- 1956年(昭和31年)11月1日 - 電話通話事務取扱を開始。
- 1957年(昭和32年)3月11日 - 和文電報受付事務の取扱を開始。
- 1971年(昭和46年)9月27日 - 集配業務の一部を、新設された松戸北郵便局に移管。
- 1996年(平成8年)7月1日 - 外国通貨の両替および旅行小切手の売買に関する業務取扱を開始。
- 1997年(平成9年)10月13日 - 集配業務の一部を、新設された松戸南郵便局に移管。
- 2007年(平成19年)10月1日 - 民営化に伴い、併設された郵便事業松戸支店に一部業務を移管。
- 2012年(平成24年)10月1日 - 日本郵便株式会社発足に伴い、郵便事業松戸支店を松戸郵便局に統合。
